保険の入れ歯と自費の入れ歯

こんにちは 院長の亀井です。

今日は 入れ歯のお話

入れ歯には 様々な形があります。

良い入れ歯とは 
痛みなく、違和感なく 
なんでも食事ができる
ことが
最低条件となるでしょう。

写真左が保険の入れ歯
写真右が自費の入れ歯
 
いままで、自費の入れ歯を入れていた方が 
ためしに保険で作ってほしいとのことで、
左の入れ歯を作りました。

結果: 「違和感が強くて、痛くていや」
     だそうです。

原因:入れ歯の強度不足です。
   入れ歯が噛む力により 
   たわんでしまうのです。

結論: 入れ歯は小さいからよい
     というわけではありません。

入れ歯でお悩みの方は ご参考に

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いただきもの (#^.^#)